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青木紀久代(あおききくよ)准教授

2016年6月22日更新

教員紹介

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専門分野

発達臨床心理学、精神分析学

研究テーマ

キーワード

乳幼児期の心理臨床・コミュニティ・アプローチに基づく実践研究・子育て支援(家庭・保育・社会的養護分野)・学校メンタルヘルス

発達臨床心理学として、乳幼児から成人に至るまでのライフサイクル上に生じる心の健康と自己成長について、幅広く研究と臨床活動をしています。

子育て期

乳幼児と家族を対象にした国内外の子育て支援や保育、社会的養護の領域での心理臨床活動と実践的な研究を行っています。

学童期

学齢期以降では、子どものメンタルヘルスと環境要因について、幼稚園、小学校から高校までの縦断的な観察と調査を続けています。学校場面で教師と協働して、子ども理解を深める方法を実践的に研究しています。

青木研究室のサイトへ

主な担当科目

【 学部 】

  • 心理臨床実習(前期)
  • 心理臨床学(前期)
  • 発達臨床心理学 I(前期)
  • 人格発達研究演習(後期)
  • 発達臨床論文演習

【 大学院 】

  • カウンセリング特論(理論)(前期)
  • 発達臨床心理学特論(後期)
  • 臨床心理実習(通年)
  • 特別研究(通年)

 など

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